2026年の手帳も高橋!
2026年の手帳です。9/1に買ったのにブログ書いてませんでした。
相変わらず、お気に入りの高橋書店の手帳です。色味が上品なシャルムのモスグリーンにしました。
去年の手帳が少し思ってたのと違ったので、今年は実物を見てから買いました。
たまたま気に入った中身と組み合わせが合ってたので着せ替え無しです。
あとは家計管理用のキャンパスノート。各種引き落とし予定と、クレカの利用履歴メモをつけています。
クレカの請求予定額は、利用履歴が反映しているかこまめに確認しています。
写真によって色味が違って見えるのよね。
中身は去年と同じです。マンスリーと見開き1週間。野球中心な毎日なので、月〜木と金〜日で分割されてるとちょうどいい。

スマホのカレンダーにすれば荷物も減ることは分かってるんですが、相変わらずスケジュールはアナログ管理です。
書いててテンションが上がるので、もう趣味です。仕方ない!
手帳は高橋!2025年は着せ替えちゃったよ
2025年の手帳を買いました。
今年は高橋書店の公式サイトで注文しました。
前にアンケートに「好きな中身とカバーの組み合わせで買いたい」と書いていて、去年はちょっと見送ったので、今年こそは着せ替えで注文するぞ!と意気込んでました。

マンスリーとウィークリーが入ってて、月曜始まり。できればサイズはB6。
この条件に当てはまるのが「フェルテ」「シャルム」、少し小さい文庫本サイズ「リシェル」
で、結局フェルテにしました。その中で、時間の目盛りがついてるものにしたので、バーチカルに近い使い方がてきそう。

この、落とし物になった時のコメント「これは私にとって非常に大切な手帳です」なんか好き。
但し、カバーの素材が思ったよりツルツルしてて、モスグリーンも、思ったより明るかった。
もう少し渋い感じにしたかったな。シャルムとリシェルの方が高級感あります。こういうこともあるんですよね。
今年は推し活ノートやめました。結局、CDや雑誌の発売日は手元のノートにも書いてチェックしてるし、野球もライブも夜ばかりなのでかぶる。
ならば、少し重くてもウィークリーがついてる手帳にしたほうがいい。
中身をもう少し書いたら、編集するか新しいのを書きます。
手帳は高橋!2024年も未だアナログ派
もう手帳買った記事しかブログ書いてませんが、懲りずに書きます。
去年に引き続き、推し活手帳はtorincoのバーチカルです。
Campusのバーチカルの方が枠が大きくて書きやすそうかと思ったんですが、右のメモ欄がめちゃ便利なので同じものにしました。
チケットの申し込みしたり、グッズの注文したり、そういう時のメモにちょうどいい。
あとCampusのはウィークリーのみでマンスリーがついてなかった。なんだかんだ俯瞰したい時はマンスリーも欲しい。
欲を言うなら色かなぁ。今年はベージュとピンクでした。シリーズによっては着せ替え注文できるみたいです。
torincoも着せ替えできるやつがあったみたいですが、中身の名称とカバー色のイメージと、よく調べないといけないのが疲れた…。
で、疲れた結果、ベージュでいいか、と。
持ち歩き手帳は迷った末にマンスリーにしました。

欲を言えば、ウィークリー見開きが一番いいです。でも重い。小さくすると書きづらい。
で、なぜB6マンスリー月曜日始まりが少ない?元々マンスリー手帳って日曜日始まりの方が多いの?
これもねぇ…着せ替え注文するのってめちゃリサーチしないと思いどおりにならなそう。疲れてやめました。
高橋書店さんの公式サイト、着せ替え注文しようと思ったら「注文する」を押した先であれこれ選択する流れだったのも使いづらい。
スマホから見てたから余計にそう感じるかも知れません。来年は早めにリサーチしようと思います。
手帳は高橋!2023年は2冊に分割。
また今年もやって来ました、新しい手帳を買う季節。
毎年サイズに悩み、デザインに迷い、何だかんだ言っても楽しんでいます。

左は2022年、真ん中は2023年持ち歩き用、右は2023年推し事用です。
2冊に分けることにしました。推し事は外で見る必要はあまりないけど書くこと多いので、家に置いて使います。
持ち歩き用は、仕事の面接で広げてもある程度格好つきそうなデザインを選んでいます。今回は表紙が紙とビニールカバーです。
2022年のサイズはやっぱり小さかった。書きにくい。
途中から別冊でA5ノートを自作スケジュール帳にしてました。

持ち歩きだけを考えたら、マンスリー一択になるかも知れません。
でも書きたいの!アナログな方が好きなの!なんかテンション上がるの!
知らんけど!!!
まずは持ち歩き用のスケジュール帳。

8ブロック式を初めて買ってみました。面接に行くことがあったとしても、バーチカルじゃなくてもいいかな。
推し事用はバーチカルです。

テレビ出演の予定やライブの予定も書きやすいです。ディーン・フジオカの連ドラもしっかり書けます。
特に今回は深夜から早朝まで区切ってあるのが気に入りました。
更に、別冊で使っていたノートと切り分け方がソックリ!笑

偶然ですが、右のメモ欄にチケットの予約番号とか、CDの値段なども書けるので良いです。即決で買いました。

厚さの比較も載せておく。
2021年の冬に、突如中日ドラゴンズの祖父江大輔投手にハマったので、2022年は野球一色の一年でした。

9月にやっと試合も見に行けました。もっと早く気付けば良かった…カッコいい!
ずっと試合速報のアプリで情報を追っていました。たまに映像が見れるとめちゃくちゃ嬉しい!
ホーム戦とビジター戦があるし、対戦相手によって色々あるし、試合開始時間もたまに違う!
ユニホームを配ったり、結構イベントもたくさんあるみたいなので、それらを把握しておきたいですね。
2023年はB'zのLIVE-GYMもあるので、本当に忙しい1年になりそうです。
お金が出ていくばかりになりそうですが、楽しんで過ごしたいと思います。
手帳は高橋!2022年は転職活動が忙しそう
2021年に使っていた手帳、持ち歩き用がボロくなったので7月に買い換えていました。

6月に仕事を辞めて、7月はハローワークや役所に行く程度。やっぱり重い手帳は持ち歩きたくないので薄型マンスリーを購入。
7月ということもあり、4月始まりが残ってました。9月始まりはまだ売ってない様子。ひとまず使わないところにバツをつけて使用。
新しい仕事が決まったら、それに合わせて2022年の手帳を買おうと思ってました。
そして、年内の仕事が決まったので来年の手帳を購入。期間限定のお仕事なので、また転職活動が忙しくなりそうです。
ということで、来年の手帳はバーチカルタイプにしました。持ち歩きも意識し、少し小さめに。

2021年の手帳と比較。キャンパスノートは家計用です。ある程度書きやすい大きさを考えるとB6がいいですね。
家計用はマンスリーのみです。口座引落の日付や金額、カードの使用履歴を記入します。
今回2022年の手帳はマンスリーとウイークリーが交互になっているのがポイントです。
同じシリーズで別カラーもありましたが、今年はブルーグレーにしました。くすみカラーがお気に入りです。
相変わらず手帳はアナログ派です。荷物を減らしたければスマホ管理にすればいいのに、と言われそうですが
見やすさやアイディアが沸き上がるテンションが違うんですよね。もう単純に好みです。
まだ日常生活に制限は続くと思いますが、来年こそはもう少しライブに行けるといいなと思います。
シェーグレン症候群の疲労感により
2016年の春から、5年3ヶ月途切れることなく派遣の仕事を続けてきましたが、2021年の6月で仕事を辞めました。
最大の理由は疲労感。とにかく疲れが抜けない。あっという間に疲れる。体が痛くて眠れない時がある。
この疲労感っていうのは2018年4月に診断がついたシェーグレン症候群の症状の1つ。
シェーグレン症候群のメイン症状である乾燥症状(ドライマウス・ドライアイ)は、思い返せば2013年か2014年あたりからありました。
営業事務の仕事をしていて、夕方になると声が枯れることがあり、2015年には呼吸器科で相談していました。
恐らくアレルギーでしょう、ってことで抗アレルギー剤が出ましたが改善せず。2015年冬に増量しても改善せず。
2016年秋から東京の大学病院に通うようになり、皮膚科で血液検査。そこで抗核抗体の値が高いことが判明。
微熱や関節の痛みなど、膠原病を疑うような症状はありますか?と聞かれても心当たりなし。
呼吸器科で抗アレルギー剤を処方して貰っても喉の引っ掛かりや声枯れが改善しなかったこと、抗核抗体の値が高いままなこと。
この2つがようやく自分の中で繋がったのは2018年春でした。他に特に目立った症状がなかったものの
念のため詳しく調べたい、と皮膚科の先生に頼んで膠原病内科に回して貰いました。
結果的には私の粘り勝ち。皮膚科では「調べても何もないかも知れませんよ」と言われていたものの
ちゃんと調べて貰ったらシェーグレン症候群と判明。これにより呼吸器科からの抗アレルギー剤は無しになりました。
とは言え、さほど乾燥も酷くなかったのでしばらくは飲み薬も無しで、検査で様子見をするだけでした。
2019年の秋から電話のない仕事に変わったものの、日常会話に困るほどの声枯れや喉の引っ掛かりが出るようになったのが2020年春。
唾液が出やすくなる薬は喘息があると処方できないらしく、他の粘膜を潤す薬が処方されました。
今は薬のお陰で会話は問題ないですが、もう昔のように歌うのは無理です。声が出ない。電話もなるべく避けたい。
このまま同じペースで生活するんだろうな、って思ってました。
疲労感が残るようになったのは2021年の1月頃。2020年の12月は夫の仕事が忙しく、私も家事の負担が増えて疲れてました。
年末年始に休んだはずなのにスッキリしない。2月に引っ越ししたので、そこは疲れて当然。
でもその疲れが3月になっても解消しない。4月になったらもっと疲れてどうにもならない!家事の負担を減らして何とか仕事へ。
ゴールデンウィークが明けても、何も解決しない!しんどい!会社帰りに最寄駅まで歩けませんでした。
6月は有給消化しながら週3日くらいしか働いてませんでしたが、それもギリギリ。どうにか契約満了まで漕ぎ着けました。
7月の前半はほぼ寝てるだけ。後半は用事があれば動く程度。8月になる頃には家事をするには問題なくなりました。
9月は毎日外出するようにしましたが、無理しなければ大丈夫になりました。
この記事を書いている10月ですが、もうすっかり元気になりました。溜まっていた疲労がなくなったんでしょうね。
涼しくなったことも良いんだろうと思います。やっぱり体の負担が違う気がする。
新しい仕事も決まりましたが、今後は体の負担がないかどうかもよく検討しながら仕事を選びたいと思いました。
特に駅から遠い会社は朝から汗だくになって負担が大きいので、なるべく駅近・できれば家から近いところを選ぼうと思います。
もしかすると、涼しい季節はたくさん働けて、暑い季節はあまり働けないんじゃないかな。
童話「アリとキリギリス」では、アリは夏働いて冬休みますが、私は逆パターンですね。
年々病気の状態も変わってくるし、加齢もあるので、無理がないスタイルを探したいと思います。
手帳は高橋!2021年は良い年になってほしい。
2020年は年明けからコロナ禍に見舞われて、行きたかったライブにも行けない一年でした。
私だけでなく、多くの人が「こんなはずじゃなかった」ことだらけなんじゃないですかね。
明日がどうなるか分からない日々に、予定を管理する意味があるのか?なんて思ってしまうかも知れませんが
粛々と日々の必要なことを必要なだけこなすことも大事な日常生活です。今は毎日の暮らしを守ることが一番求められることです。
ちょっとした手続きの締め切り、ちょっとした買い物のリスト、楽しみにしている配信ライブの開始時間。
そんなことをコツコツとメモしていくだけでも、一人一人の小さな平和と安心を守れるのではないでしょうか。
私の2021年の手帳はこちら。
左が高橋手帳。右はCampusノートのスケジュール帳。

サイズは2020年と同じ。
1週間見開きタイプ。
何故Campusノートを買ったのかと言えば、重さ…。
やっぱり小さい手帳は使いにくい。でも大きいと重い。そんな訳で、メインの手帳と持ち歩き手帳を分けました(笑)
メインの手帳には予定以外にも色々書くことがあるんです。あと持ち歩き用の手帳には各種口座引き落とし予定も書いてます。
何にせよ、2021年はもう少し自由に歩き回れるようになるといいなと思います。